suggestion

感じている課題をぜひお聞かせください。

現状の課題に沿ったプランニングやサービスをご提案できます。

CASE STUDY 01

従業員に衛生意識をつけたい

従業員の方々に衛生管理を体感していただくことがとても大切です。細菌の拭取り検査やATP拭取り検査を実施することで現場の洗浄度を見える化できます。また、ハンドペタンや手洗いチェッカーを使うことで普段の手洗い方法が正しいか確認できます。

CASE STUDY 02

施設の衛生状態を知りたいが何の検査をしたらいいかわからない

細菌の拭取り検査や落下菌を測ることで施設全体の衛生状態を知ることができます。

CASE STUDY

食品の消費・賞味期限の設定の仕方がわからない

保存温度や保存日数を定め、その条件下で保存したものを検査いたします。例えば、常温で保管し、10日後、20日後、30日後と数回の検査を実施いたします。検査項目は食品の種類や原材料を考慮して決めます。

CASE STUDY

クレーム品の原因を考えたい

クレーム品の検査をし、原因が細菌の要素が考えられる場合は細菌の拭取り検査や落下菌を実施して施設の洗浄度に問題がないか確認します。

CASE STUDY

従業員の手洗いがちゃんとできているか知りたい

ハンドペタンや手洗いチェッカーを使うことで、日頃の手洗い方法が効果的にできているのか確認できます。

CASE STUDY

腸内細菌検査をどこに依頼していいかわからない

腸内細菌検査を実施している検査期間は全国にいくつもあります。東和微生物検査所では手頃な料金設定と対応力でご納得していただけるように努めておりますので、お気軽にご相談ください。

CASE STUDY

食品検査をしたいが検査項目がわからない

食品によっては厚労省から衛生規範が定められています。食品によって適した検査項目が違いますので、お気軽にご相談ください。

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検査のご依頼について

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